失敗が怖い本当の理由

株式会社ホーリーツリー代表
山中シゲノブです。

 

生まれたときは裸で
人生最後の日もほぼ裸、、、、

 

 

 

服を着ている時が幸せなのか
神様がくれたゲームの時間なのか

僕達は執着と
嫌でもつき合っている

 

 

失敗が怖いのは
その先にある
何かに執着しているから

周りに合わせなくてはいけないのは
その先にある何かに執着しているから

 

 

そろそろ気がついてもいいかもしれない

その執着は自分を演じてまで
守る必要などない
たいしたものじゃない、、、ってこと

 

 

ある時、うちの次男が
奥さんにいつも怒られながらも
何ヶ月も育てていた
スマホのゲームを間違って消してしまった、、

 

こちらからしたら
大事件、、、

あんなにコツコツしてきたのに!

 

 

どうするんだろう?

泣き叫ぶのか、、、

機嫌が悪くなるのか、、

 

 

ドキドキしていると、、、

 

 

すると、

平気な顔をして
同じゲームを最初からやりだした

 

 

思わず聞いたよ、、

「大丈夫なん?」

すると不思議な顔で
「何が?」

 

 

やっぱり、すごいわ、、この人。

このメンタルがあると
人生はもっと豊かに生きれるはず

彼を改めて、
尊敬したある日の出来事でした^^

 

 

 

※※※
私は、敵を倒した者より、
自分の欲望を克服した者の方を、
より勇者と見る。
自らに勝つことこそ、
最も難しい勝利だからだ。
アリストテレス

 

 

 

 

 

 

あなたにとって「必要な人」を集める

 

 

前回は
・「しくじり先生」で告白!から学ぶ「幸せ」の本当の意味
になります。

 

 

 

===

こんばんは。先日はありがとうございます。
現在、世界観をブログに書いています。

その後の商品構成の具体化についてのコツが知りたいです。
毎日、世界観ブログをかかさず、書く予定です。

たまたま、10日に、東京で予定が入ってて、
偶然、山中先生のコンサルも同じ日だったので、
直感で決めました。

よろしくお願いします。

===

 

3年前に
こんなメッセージをいただきました。

やはりご縁がある人とは
こんな風にタイミングが合うわけです。

しかも彼女は北海道の方、、
やはりご縁なんでしょうね。

 

 

 

僕はあるときから
「集客」を「無理」しなくなりました。

 

なぜなら「購入」をゴールにしなくなったから、、

その先の「成果」にフォーカスするようになりました。

 

 

 

するとね、

業界の中では異様なくらいの
行動してくださる方が飛躍的に多くなりました。

 

 

さらに

行動だけではなく

「継続」まで

 

 

 

 

 

 

 

正直な話

「すごいね!」

としか言いようがありません。

 

 

 

僕はいつも伝える

「やっても何もないかもしれないよ、、」

この言葉を聞いている中で

ここまで「継続」されていることに感銘を受けるわけです。

 

 

 

 

 

 

 

情報発信とは

「なぜ、その人がそのサービスを提供しているのか?」

この部分の理由を深く提供することが大切なわけです。

 

 

すると、同業者と完全に差別化できるわけです。

その1つのきっかけが「世界観ブログ」の構築です。

 

 

いつも、40〜50記事ほど課題を出します。

多分、ほとんどの方はされない。

いや、できなくて当たり前

できなくて普通なのです

 

 

なぜなら

できないくらいの課題を提供しているから(笑)

でも、不思議と行動される方が僕と出会ってくれる。

 

 

 

 

この循環がすごく嬉しいわけです。

常に89%の行動できない人ではなく
残り11%の行動できる人とご縁が生まれることに
僕は不思議な気持ちと感謝が生まれるわけです。

 

 

「集客」を「無理」しない

 

 

 

そんなマインドを意識さえしていれば

「お申し込み」をゴールではなく
「成果が生まれる人」が自然と目の前に
現れてくれるはずです。

 

 

 

 

つまり、お互いにとって
「必要な人」と出会うことができるわけです。

 

 

 

すると

北海道の方でも
不思議なご縁が生まれて
東京で出会うことができるわけなのです。

 

 

 

 

あなたにとって「必要な人」を集める

 

 

それはあなた自身が

「お金」や「評価」ではなく
目の前の人だけを大切にすることから
スタートすることができるはずなのです。

ある【前代未聞】の仕掛け

株式会社ホーリーツリー代表
山中シゲノブです。

 

大好評の
「松本隆さん特集」
ですが、
【あと2回】となりました。

前回まではこちら
↓↓↓
ステップ1:
「魔法の言葉」から生まれる高単価商品
→ https://s-bible.com/holly/1-89/

ステップ2:
あの曲の1行目に、僕が隠した秘密
→ https://s-bible.com/holly/1-90/

ステップ3:
【名曲】に隠された心理トリガー
→ https://s-bible.com/holly/1-91/

ステップ4:
“ルビーの指輪”に隠された仕掛け
→ https://s-bible.com/holly/1-93/

 

 

こうして、、

“ルビーの指輪”は

ーーーーー
・時間を行き来する物語
ーーーーー

に松本さんは
意図的に構成したおかげで、、

 

・ミリオンセラー

を生み出すことができたわけでした。

 

“ルビーの指輪”に隠された

聞く人に衝撃を与え、、

思わず最初から
何度も聞き直したくなる、、

〜〜〜〜〜
至高の心理トリガー
〜〜〜〜〜

とは、、、、

ーーーーーー
・視聴者に考えさせ何度も聞かせる
ーーーーーー

でした。

 

 

この、、

〜〜〜〜
・考えさせる仕掛け
〜〜〜〜

は、いくつもの名曲に隠されています。

 

 

 

 

例えば、、

1975年に生まれ
歌謡曲史に刻まれる名曲

太田裕美さんの
【木綿のハンカチーフ】
にも、、

 

松本さんの

〜〜〜〜〜
至高の心理トリガー
〜〜〜〜〜

が隠されています、、、

 

 

今度は、、

ーーーーー
・時間を行き来する物語
ーーーーー

ではなく、、、、

ある【前代未聞】の仕掛けをしました、、

 

 

1つは、、

8行ずつで
4番まであることがまず、、
「長さ」の点では珍しい

 

 

そして、もう1つは、、

 

1番ごとに

〜〜〜〜〜

前半が男性の立場から
後半が女性の立場からの詞

〜〜〜〜

になっています。

 

こんな詞を書けるのは
松本隆さんしかいないわけです。

 

 

【前代未聞】にて空前絶後。

 

 

男女の掛け合いの曲なら
デュエット曲で
いくらでもありますが、、

しかし、
【木綿のハンカチーフ】は、、

女性の太田裕美さんが
一人で男のパートも女のパートも歌う。

 

 

太田さんは
男のパートだからと声を変えることもなく
1人2役を自然にやってしまう、、。

そして、最高なのは
松本の詞です、、

<恋人よ、僕は旅立つ>

と、冒頭で男のパートを瞬時に表現して

<いいえ、あなた>

とするだけで、聞く人には
その瞬間から女になったことを
理解させる詞を書くわけです、、

:【木綿のハンカチーフ】を視聴する

 

そして、多くの人が
この「不思議な感じの曲」を
何度も聞くことによって、、

人々の「記憶」に残る
【名曲】になったわけです。

 

・WEB集客でも同じ、、

・情報発信でも同じ、、、

・読まれるメルマガ、、

・売れるコンセプト、、

などは、

繊細な「仕掛け」が
隠されているわけです。

 

 

ポイントは、2つ、、

・覚えてもらう

・常に考えさせる(感情を揺さぶる)

です。

 

 

さらに

・【木綿のハンカチーフ】

には、、

^^^^^^^^^^
最後まで聞かせる仕掛け
^^^^^^^^^^

が、隠されているのでした。

次回に続きますね^^

 

 

次回はいよいよラスト、、

<WEB集客にも応用できる>

松本さんがよく使っていた
〜〜〜〜〜
人を惹きつける
“魔法の発信スキル”
〜〜〜〜〜

をプレゼントしますね。

 

 

 

前回まではこちら
↓↓↓
ステップ1:
「魔法の言葉」から生まれる高単価商品
→ https://s-bible.com/holly/1-89/

ステップ2:
あの曲の1行目に、僕が隠した秘密
→ https://s-bible.com/holly/1-90/

ステップ3:
【名曲】に隠された心理トリガー
→ https://s-bible.com/holly/1-91/

ステップ4:
“ルビーの指輪”に隠された仕掛け
→ https://s-bible.com/holly/1-93/

 

 

あなたを見てくれている人は必ずいる理由

株式会社ホーリーツリー代表
山中シゲノブです。

 

 

僕は常に「誰かが助けてくれる」
と勘違いしていました、、、、

そして起業をして、
どん底を味わったとき
本質に触れることができた、、

 

 

 

 

それが
・自分で歩かなければいけない
でした。

 

〜〜〜〜〜〜
『チャンス』は平等に目の前に現れます。
〜〜〜〜〜〜

しかしチャンスは、3%の人しか
手にできないのはなぜなのか、

 

誰かにもらおうとする思考
自ら手にしようとする思考

このバランスが取れていない、、

 

 

 

そして、、、

・諦めていない

からです、

 

 

『夢』は必ず叶います

 

行動し続け、諦めないで、
自分を信じた人にこそやってくる

誰かに頼ることなんてする必要はない

むしろ、
頼っているうちは誰も助けてはくれない

 

 

しっかり前をむいて歩くこと

ゴールだけを見ていればいい

その先を見たい、、、
って気持ちがあれば歩いていける

その先を見たい、、、
って気持ちがワクワクできる

その先を見たい、、、
って気持ちがあれば周りの評価が怖くない

 

 

そして、自分の足で歩きだした時、、、

ずっと遠くであなたの頑張りを
見ていてくれていた人達が
必ずあなたを応援してくれるはず

 

 

これで今日から変われるはず

応援しています^^

 

 

※※※
挫折は過程、
最後に成功すれば挫折は過程に変わる。
だから成功するまで諦めないだけ。

本田圭佑

 

 

 

 

 

「しくじり先生」で告白!から学ぶ「幸せ」の本当の意味

 

 

前回は
・リピートが生まれないお申し込みをゴールする落とし穴
になります。

 

 

まるで神様のいたずらかのような流れで生まれた

「ロード」という曲。

 

僕が高校2年生の時に出会った歌でした。

 

 

その「ロード」を歌う高橋ジョージさんが
最愛の奥様と離婚して学んだこととは、、、

 

そして、今だからこそ
「なんでもないようなことが幸せだった」
と心から歌える意味とは、、、

 

とても反響があった記事です。
→ http://ameblo.jp/hiiragi-0305/entry-12215233321.html

 

 

 

 

普段はあまりテレビを見ない僕、、、

スパではよくテレビを見ます。

 

 

いつもスパに行くと
「炭酸風呂」に大きな液晶テレビがあり
そこで1時間ほどまずはゆっくりするのですが、

 

 

以前も2時間ほど「炭酸風呂」で
テレビに見入ってしまいました。

 

 

たまたま流れていた番組が
「しくじり先生」

 

 

そして、テーマが

「なんでもないようなことが幸せだったと思う」

でした。

 

 

 

 

「うまくいく流れ」を
僕はすごく大切にしていますが

その初動となるスタートは
「今を全力で生きる」
だと思っています。

 

 

「今に満足する」

 

これは、「当たり前に感謝」することでもあり
「なんでもないこと」に
幸せを感じる感覚を持つ必要があります。

 

 

 

 

昔の僕はこれがわかりませんでした。

常に「向上心」ばかり
「お金持ち」になりたかったし
「いい車」に乗って
友人達に「すごい」と言われたかった。

 

 

 

「当たり前に感謝なんてできないし」

「なんでもないようなこと」に不満ばかり言っていた

 

 

 

 

 

 

そして、大きな壁にぶつかり
大切なことに気がつきました。

 

「人生の最優先」

 

全ての順位がバラバラでした。

本当の1位が全く見えていなかった。

 

 

 

でも、見えるようになった。

それが「家族」

 

 

 

なんでもないような食卓が幸せで
なんでもないような買い物が幸せで
なんでもないようなドライブが幸せで
なんでもないような時間がすごく大切になりました。

 

 

 

 

ある日次男が僕のオフィスに、、、

「お母さん、○○が欲しいねんって!
聞いておいたよ!!」

 

人の喜ぶことが大好きな次男は僕にこう言いました。

 

 

 

そして、数日後、2人でこっそり買い物に、、

お店の中を歩きながらプレゼントを探している、、

こんな時間にすごく幸せを感じて
またこれからも大切にしていこうと改めて思うことができました。

 

 

 

この

「なんでもないようなこと」

こそ僕は「お金」では買えないものだと理解できました。

 

 

 

====

それは僕も高橋さんも「本当に大切なもの」に
気づくことができたからなのだと僕は微笑みながら思うわけでした。

 

「なんでもないようなこと」という
言葉の本当の意味に高橋さんは23年の時を超えて気がつくわけです。

 

「ロード」にまた戻るわけです。

本当の歌詞の意味を知った
高橋さんが歌う「ロード」は
たくさんの人の心にずっと刻まれるはずです。

 

「言葉」は誰が伝えるかが本当に大切。

23年前の高橋さんが歌う

「なんでもないようなことが幸せだったと思う」

と現在の高橋さんが歌う

「なんでもないようなことが幸せだったと思う」

では、まるで別の歌のように聞こえるのでした。

 

====

 

 

まるで神様のいたずらかのような流れで生まれた

「ロード」という曲。

 

僕が高校2年生の時に出会った歌でした。

 

 

その「ロード」を歌う高橋ジョージさんが
最愛の奥様と離婚して学んだこととは、、、

 

そして、今だからこそ
「なんでもないようなことが幸せだった」
と心から歌える意味とは、、、

 

とても反響があった記事です。
→ http://ameblo.jp/hiiragi-0305/entry-12215233321.html

 

 

ぜひ、ご参考にしてくださいね^^

“ルビーの指輪”に隠された仕掛け

株式会社ホーリーツリー代表
山中シゲノブです。

 

 

数回に分けて

〜〜〜〜〜
クライアントの
伝えたい想いを具現化するステップ
〜〜〜〜〜

を、、

「魔法の言葉」を生み出す
天才作詞家 松本隆さんの思考を
例にお伝えしていきますね。

 

前回まではこちら
↓↓↓
ステップ1:
「魔法の言葉」から生まれる高単価商品
→ https://s-bible.com/holly/1-89/

ステップ2:
あの曲の1行目に、僕が隠した秘密
→ https://s-bible.com/holly/1-90/

ステップ3:
【名曲】に隠された心理トリガー
→ https://s-bible.com/holly/1-91/

 

 

 

 

桑名正博さんの
『セクシャルバイオレットNo.1』
はCMソングで、
サビに使うキャッチコピーは
とんでもなくダサいwww

松本さんも
できれば使いたくない、、

でも、、

カネボウの秋のキャンペーンの
メインコピーは
『セクシャルバイオレットNo.1』
と決まっていて絶対に外せない、、

 

 

そこで松本さんが考えたのが
歌詞の最後に、、

「セクシャル・バイオレット・ナンバー・ワン」

を何度も連呼させること。

すると
【ダサいコピー】も連呼することで
カッコイイものになった。

 

 

つまり、、

〜〜〜〜〜
・覚えてもらうことに成功した
〜〜〜〜〜

わけです。

 

 

こうして、

『セクシャルバイオレットNo.1』
はじわじわと売れて、、

59万枚の大ヒットになり
桑名正博さんの代表作になった。

 

 

「名曲」「ヒット曲」は
自然に生まれるわけではなく、、、

きちんと【仕掛け】がある。

 

 

これは、

・WEB集客

でも同じです。

 

ほとんどの人たちは、

【覚えてもらうこと】

に努力をせずに
ノウハウやテクニックに頼ろうとする。

 

あの人は
最初から【有名】だったでしょうか?

そんなはずはない。

「名曲」「ヒット曲」も同じ。

 

 

優れた作詞家は
「人の心理」をうまく活用して

「名曲」「ヒット曲」を生み出しています。

 

 

実は、、

「名曲」「ヒット曲」

にも【心理トリガー】
が使われているものもあります。

 

 

【心理トリガー】とは

〜〜〜〜〜
・感情が動く意図的なフレーズ
〜〜〜〜〜

になります。

 

聞く人に衝撃を与え、、

思わず最初から
何度も聞き直したくなる、、

 

あの【名曲】

ーーーーー
・ルビーの指輪
ーーーーー

にも、松本さんの
「ある仕掛け」
が組み込まれていた、、、

 

 

1981年2月5日に発売された
寺尾聰さんの
<ルビーの指輪>

この時点では
誰もミリオンセラーになるなんて
思ってもいなかったわけです。

 

【名曲】に隠された

聞く人に衝撃を与え、、

思わず最初から
何度も聞き直したくなる、、

〜〜〜〜〜
至高の心理トリガー
〜〜〜〜〜

とは?

 

 

ヒット曲に大切なのは

・覚えてもらうこと

です、、

 

これは、WEB集客でも同じ、

どれだけ
素晴らしいコンテンツでも
覚えてもらわないと、

・存在がない、、

のと同じ、。

 

 

 

自然に覚えてもらうには
人の心理を
うまく活用する必要があります、、

「覚えてくださいね!」

で、覚える人はいない、、www

 

無意識にスルリと相手の
深層心理に入り込み、、

自然に覚えてもらう方法は
いくつかありますが、、

 

名曲
“ルビーの指輪”
にも、

うまくその方法が活用されています。

 

 

その方法とは、、

 

、、、、

 

、、、、

 

、、、、

 

〜〜〜〜〜〜
・考えさせる
〜〜〜〜〜〜

です。

 

えっ!!!
それだけ???

あなたは思ったはず。

でも、すごく大切なポイント。

 

 

考えると、
感情が何度も揺れ動く、、

 

このパターンが、

★☆★☆
・自然に記憶に
刷り込まれていく仕組み
★☆★☆

になります。

 

 

 

 

これは、

高単価商品を販売する
セミナーセールスでも
大切なポイント、、

 

例えば、山中なら、、

セミナーで見てもらう
スライドの中に

〜〜〜〜〜
・【17回】無意識に考えてしまう、、
〜〜〜〜〜

そんな仕組みを
意図的に作成しています。

 

 

その他に、、、

・未来のワクワク

・手にしない痛み

・今すぐの緊急性

・お金に換算する感情

などが自動的に発動するような
構成に作り込んでいます、、

 

 

実は、、

“ルビーの指輪”は

ーーーーー
・時間を行き来する物語
ーーーーー

に松本さんは
意図的に構成しました。

 

 

ちょっと、、
歌を聞いてみましょう。

 

 

“ルビーの指輪”には
3つの時間が並行して存在をしています。

【現在】
女性が去っていく話かと思って聞くと、、

<誕生石ならルビーなの>と言われた
【過去】があることがわかり

さらに、最後に
<そして2年の月日が流れ去り>
と、、

 

 

最初に「現在」と思っていた
別れのシーンが、、

2年も前の
【過去】だったことがわかります。

 

 

 

この構成で歌詞が脳に入ると、、

軽い衝撃が生まれ、、
思わず最初から聞き直したくなる。

:もう一度聞きなおす

 

 

 

こうして、、

“ルビーの指輪”は

ーーーーー
・時間を行き来する物語
ーーーーー

に松本さんは
意図的に構成したおかげで、、

・ミリオンセラー

を生み出すことができたわけでした。

 

 

 

“ルビーの指輪”に隠された

聞く人に衝撃を与え、、

思わず最初から
何度も聞き直したくなる、、

〜〜〜〜〜
至高の心理トリガー
〜〜〜〜〜

とは、、、、

ーーーーーー
・視聴者に考えさせ何度も聞かせる
ーーーーーー

でした。

 

 

この、、

〜〜〜〜
・考えさせる仕掛け
〜〜〜〜

は、いくつもの名曲に隠されています。

 

 

例えば、、

1975年に生まれ
歌謡曲史に刻まれる名曲

太田裕美さんの
【木綿のハンカチーフ】
にも、、

松本さんの

〜〜〜〜〜
至高の心理トリガー
〜〜〜〜〜

が隠されています、、、

 

 

 

今度は、、

ーーーーー
・時間を行き来する物語
ーーーーー

ではなく、、、、

ある【前代未聞】の仕掛けをしました、、

 

 

1つは、、

8行ずつで
4番まであることがまず、、
「長さ」の点では珍しい

 

 

そして、もう1つは、、

 

長くなったので
次回に続きますね^^

 

 

前回まではこちら
↓↓↓
ステップ1:
「魔法の言葉」から生まれる高単価商品
→ https://s-bible.com/holly/1-89/

ステップ2:
あの曲の1行目に、僕が隠した秘密
→ https://s-bible.com/holly/1-90/

ステップ3:
【名曲】に隠された心理トリガー
→ https://s-bible.com/holly/1-91/

 

成功者が失笑してしまう石橋を叩いて渡らない思考

株式会社ホーリーツリー代表
山中シゲノブです。

 

 

《いいよ》って
勧められたものはまずはやってみること、、、

 

 

それが有料ならまだしも
無料ならなんのリスクがあるのか

《いいよ》って勧められたものを
どうするか考えている内に
気がつけば手が届かないものになっている

そしてそんなときこう言います、、

『あの時やっておけばよかった』

チャンスを掴めない人は
このパターンの繰り返しだと気がついていない

 

 

《いいよ》って
勧められものはまずやってみる、、

【3%】の人だけが疑いもせず行動でき
誰もが羨ましがる景色を手に入れる

 

 

そして動かない人達を見ながら
残念そうにこんな言葉を口にする

『いつもあれ程羨ましがるのなら
一度くらい何も考えずに
行動したらいいだけなのにね、、、』

 

 

 

あなたが【石橋】を叩いて
さらに渡ろうか悩んでいるうちに

あの人は
【腐りかけの木で出来ている橋】を
何の躊躇もなく笑いながら歩いているはず、、、

 

 

「慎重さ」が時には、
一生に一回のチャンスを逃すことが
人生にはあることを覚えておくといいはずです

 

 

応援しています^^

 

 

 

※※※
人の言うことなんて気にしちゃだめだよ。
「こうすれば、ああ言われるだろう・・・」
こんなくだらない感情のせいで、
どれだけの人がやりたいこともできずに
死んでいくのだろう。
ジョン・レノン

 

 

 

 

 

 

リピートが生まれないお申し込みをゴールする落とし穴

前回は
・引き寄せられるブログタイトルの創り方
になります。

 

 

 

必要な人に「あなたの大切なサービス」を購入してもらいましょう。

僕がよく伝える言葉。

 

 

必要な人とはあなたにとって「大切な人」です。
それはあなたのことを誰よりも理解している人になります。

 

僕はこのことに気がつかない時期がありました。
それは「お金の不安」と向き合えていない時です。

 

 

とりあえず、「お金」が欲しかった。

だから誰でもいいから「サービス」を購入して欲しかった。

 

 

こんな時はね、

そもそもお申し込みが入らないし
相談者の方に成果を渡すことができないことが多い

 

 

なぜなら
「あなたとの信頼度」が低いからです。

 

 

「信頼度」が低いことに正解・不正解はありません。

いろんな人がいる中で情報発信をするのですから。

 

 

 

 

ただ、

「誰でもいいから購入して欲しい」

というマインドは

僕に大きな勘違いと
大きな学びを与えてくれるのでした。

 

 

 

僕は基本、メルマガでしかサービスの案内はしません。

ブログで告知記事などを書くのは
メルマガからの人に
写真などが見やすいブログで見てもらうため。

 

 

 

これはメルマガ読者様が僕にとって

^^^^^^^^^
一番信頼度が濃い人たち
^^^^^^^^^

だからです。

 

 

 

 

あなたが自分の口で

「私のサービスはすごくいいですよ!」

と100回叫ぶより

 

 

たった一人のあなたを信頼している人が

「◯◯さんのサービスはすごく良かったです」

と1回伝えてくれる流れの方が
圧倒的にビジネスはうまくいきます。

 

 

自分の100回よりあの人の1回の方が
影響力があるわけです。

 

 

では、そんな流れを作るにはどうすればいいのでしょうか?

 

 

答えは

^^^^^^^^^^^
お申し込みをゴールにしない
^^^^^^^^^^^

です。

 

 

お客様があなたを選ぶように
あなたもお客様を選ぶようになりましょう。

 

すごーくザワザワするはずです(笑)

だって売上が減りますから・・・

でもこの「お金の流れ」を体験すると
確実にあなたの年収はアップするはずです。

 

 

「お金」を流す、循環させる

こんなイメージ。

 

 

全部自分のものにしない

手放し、循環させる

 

 

 

例えば、あなたのサービスに申し込み

でも今のあなたよりあの人のサービスが必要な方だった。

ここで、あなたはどうすることができますか?

 

 

 

 

例えば、30万円のお申し込みがあった。

面談をしたらどうも今がタイミングではなく
あなたでは成果を生み出しにくい状態だった

 

 

ここで、あなたはどうすることができますか?

 

 

どうです?

めっちゃ、ザワザワするでしょ(笑)

 

 

 

でも、この部分に気がつくと

「お金」は正面からやってくるだけではなく
思いもよらぬところからやってくる体験をするはず。

 

 

 

そして、本当のビジネスが何なのか

あなたは理解することができるはずです。

 

 

 

 

 

 

ラーメン屋さんなら
お店に来てもらうのがゴールじゃないです。

お店に来てスープまで全部飲んでもらえる人が
来てくれる流れを創ることが大切。

 

 

 

「儲からないならお店なんかしない方がいい」

僕はこの考え方とは完全に真逆・・・

 

 

 

 

最初から「儲け」のことを考えると
目の前の大切な人なんか大事にできない

 

人を「お金」にしか見えないかもしれない

そんな時、本当に大切なことを自然にできなくなる

 

 

居酒屋ならお店に来たお客さんが疲れていることさえ気づかず

「今日は注文が少ないな。。」
と「儲け」のことしか頭に浮かばない

 

 

でも、目の前の人を大切にすると

「あっ、今日はお疲れだな、、よしこれで元気出してもらおう。。」

と、そっと、あったかい「お味噌汁」を
サービスで出すこともできるはずです。

 

 

そんな時の「お味噌汁」の味は絶対忘れないはず。

僕なら絶対忘れない、、、

 

 

商売とはかくあるべき

 

僕も忘れてしまうことがあるので
いつも思い出すようにしています。

 

 

リピートが生まれるのは
特別なスキルや技術ではありません。

 

 

 

必要な人に「あなたの大切なサービス」を
購入してもらいましょう。

僕がよく伝える言葉。

 

 

必要な人とはあなたにとって「大切な人」です。

それはあなたのことを誰よりも理解している人になります。

 

 

だから僕は

Facebookでもなく
ブログでもなく
メルマガでサービスのご案内をするわけです。

 

 

 

だって、通りすがりのFacebookの人に
「お味噌汁」はやはり出せないものです

 

毎日メルマガを読んでくださり
色んなことに共感してくださる人にこそ
丁寧に繊細につくった「お味噌汁」を出したいものです。

 

 

 

リピートが生まれないお申し込みをゴールする落とし穴

ぜひ、ご参考にしてくださいね^^

“素直さ”と”謙虚さ”と”うまくいく流れ”の関係性

株式会社ホーリーツリー代表
山中シゲノブです。

 

 

人として何より大切なことは、
素直さと謙虚さだと僕は思っています、、、、

 

 

 

「なんだか最近うまくいかないな」

「何となく流れに乗れていないな・・」

物事がスムーズにいかなくて、
あらゆることが「イマイチ」と感じる。

そんな時は、
謙虚さが失いかけていることを疑うといい、、、

 

 

「いいこと」があったら
自分の力によるもので

「悪いこと」が起きたら他人のせい、、、、

そんな気持ち感情は、
あなたがまとっている雰囲気や
空気感にもあらわれている、、

 

 

・そうは言っても、私はクヨクヨしやすんです、、、

と思われる方もいるかもしれません。

 

 

でも、今よりほんの少しだけ前に進んで
「素直でいる」「ほがらかでいる」
と心がけるだけでも大きな飛躍、、

少しずつ「ほがらかな自分」
でいる時間が長くなり、

そんな自分でいることに慣れていって、
やがてそれが当たり前の「習慣」になるはずです

 

 

 

 

 

 

引き寄せられるブログタイトルの創り方

 

 

前回は、
・誰と繋がるかではなく誰と出会うか
になります。

 

 

僕は情報発信でビジネスを展開しています。

セールスは「メルマガ」

 

なので、ここぞ!!

という時のメルマガは必ず読んでいただきたいです。

 

 

そんな時、メルマガなら

メールフォルダに配信されたメールの中で

まずは

^^^^^^^^^^^^
見つけてもらう
^^^^^^^^^^^^

ことが最初のステップとなります。

 

 

見つけてもらわない=存在しない

こんな定義で僕は決めています。

 

 

では、どんな工夫をすれば見つけてもらえるでしょうか?

それは

・興味を示す感情を生み出す

です。

 

 

人は興味を示せば見たくなるものです。

たくさんのメールの中で
興味を感じるのはどの部分でしょうか、、

 

 

やはり

「タイトル」

になるわけです。

 

 

僕もね、ブログだけの時は
そんなに「タイトル」にこだわりませんでした。

 

でも、メルマガでセールスをするようになってから
確実に「タイトル」で売上が顕著に変化してきました。

 

 

1000人の人に読んでいただくのと
100人の人にしか読んでいただかないのでは

正直、、、

^^^^^^^
100万円の売上が10万円になる
^^^^^^^

こともあるわけです。

 

 

 

これ「お金」に直接かかわってくると

結構本気になってきます(笑)

でも、情報発信=売上という

ステージではないとピンとこないこともわかります。

実際に僕もそうだったから、、、

 

 

 

もちろん、メルマガの中身も重要・・

でも、まずは開封してもらわなければ意味がありません。

 

 

 

まずはブログのタイトルから少し意識していきましょう。

売上でなくとも

「いいね」の数や
「アクセス」に反応が出ると面白いものですよ。

 

 

 

ここで、タイトルの決め方のテクニックは!!

といきたいところですが、そんなことをしても

あまり効果がないことを僕は知っています。

 

 

よくね、

コンサルしてアクセスが飛躍的に上がりました!!!

ってあるでしょ、、、

 

あれの秘密は

「タイトル」

な訳です(笑)

 

 

反応のある

興味を示しやすいキーワードを

意図的に入れているだけ

 

 

例えば

夫婦関係のテーマで記事を書く

 

ここでタイトルに

「離婚」

ってキーワードを入れるといいですよ。

 

 

それを3日くらいしてください、、

面白いことが起こるはずです。

 

 

これはね、あなたも経験したことがあることなのです。

でも、気がついていないだけ。

 

まぁ、手品のタネ明かしです。

 

 

あなたのブログを読まれているのはあなたと同じ「人」

まずは人の心理を理解していく、、、

攻略する、、って感じです。

 

 

例えば、あなたが本屋で振り返って、無意識に手にとってしまった本のタイトルは?

こんな風に思い出していくのも1つの方法です。

 

ぜひ、ご参考にしてください。

続けるとどうなるんですか?

株式会社ホーリーツリー代表
山中シゲノブです。

 

 

「続けるとどうなるんですか?」
って聞く人がいるけれども

「富士山を登るとどんな気持ちですか?」
って聞いているのと同じ。

 

 

まずはやってみることが大切かな。
で、「続けられなくても」
自分を責めなくても大丈夫です。

今はそのタイミングではない、というだけ。

まずは3日続けることが大切。

3日、3月、3年(みっか、みつき、さんねん)

という素晴らしい言葉があります。

 

 

3日できることは

3ヵ月できて

3ヵ月できることは

3年継続することが出来るもの。

今のあなたに必要なのは
「知識」でも「ノウハウ」でもなく
シンプルな「継続力」なのかもしれませんね。

 

 

※※※
結局、真の知識を得ようと望むものは、
誰でも艱難の山を一人で登らなければならず、
頂上への王道がない以上、
私は曲がりくねりながら
登らねばならぬことに気付いたのです。

ヘレン・ケラー

天才の定義

株式会社ホーリーツリー代表
山中シゲノブです。

 

 

【天才】
人間は皆、他人の見えない部分を才能と呼ぶ

ほんの少しものの考え方を
変えるだけでいつでも自分は【天才】だってこと

 

 

 

「続けるとどうなるんですか?」
って聞く人がいるけれども

「富士山を登るとどんな気持ちですか?」
って聞いているのと同じ

 

 

まずはやってみることが大切、、、
で、「続けられなくても」
自分を責めなくても大丈夫、、

今はそのタイミングではない、
というだけ。

 

 

 

まずは3日続けることが大切。

3日、3月、3年(みっか、みつき、さんねん)

という素晴らしい言葉があります。

 

 

3日できることは
3ヵ月できて
3ヵ月できることは
3年継続することが出来るもの

 

 

今のあなたに必要なのは
「知識」でも「ノウハウ」でもなく
シンプルな「継続力」なのかもしれません、、、、

 

 

 

応援しています^^

 

 

※※※
結局、真の知識を得ようと望むものは、
誰でも艱難の山を一人で登らなければならず、
頂上への王道がない以上、
私は曲がりくねりながら
登らねばならぬことに気付いたのです。
ヘレン・ケラー

 

 

 

 

 

 

誰と繋がるかではなく誰と出会うか

 

 

前回は、
・成功者が隠している依存と信頼のボーダーライン
になります。

 

 

最近、Facebookに
雲の写真を載せている人を見かけます。

 

「この人は余裕があるんだな、、」
って僕は微笑みながら思いました。

 

 

雲を見る

空を見る

これは僕なりの定義だと
「俯瞰(ふかん)」
している証拠なんですね。

空に映った自分を見ている
雲に映った自分を見ている

だから、綺麗な雲を見つけることができる人は
その人自身が「綺麗」ということなのです。

 

 

自然というものは人の力では及ばないような壮大な力を持っていますが
逆を言えば、人の力では到底見れない景色を見せてくれるものです。

 

そして、その「景色」は実は誰にでも見れる、、
でも見ようとしない人は実はこれだけいるわけです。

 

「お金」の錬金術は「時間」でも活用することができるのでした。

 

 

 

 

起業して最初の頃、
たくさんの人と繋がりたくて
いろんな交流会、セミナーに参加しました。

 

「人脈」
ってあればあるほどいいじゃないですか?

 

僕は本気でそう感じていました。

 

 

 

でも、悲しいことに
そんなに沢山の人と繋がるような
器用なスキルは実は持っていないのでした。

 

 

そこで僕は驚愕の事実を知るのです。

それは
「不特定多数の人に興味が生まれない」
ということでした。

 

 

あー、そうだったんだ!

 

すごくマメにFacebookのコメントや
メッセージやらをされる方がいますが
僕には逆立ちしてもできない、、

 

 

その答えは

「不特定多数の人に興味が生まれない」

だからでした。

 

 

 

そして、現在のベース

^^^^^^^^^^
目の前の人と向き合う
^^^^^^^^^^

になりました。

 

 

 

そんなマインドになると
「繋がる」より「出会う」を大切にしました。

 

 

うん、簡単に言うと

「繋がる人」とは自然に「繋がる」
無理に「繋がる必要」はない、、

ってこと。

 

 

 

そして
「繫がらない人」とは
自然に「繫がらない」

 

 

自分でその部分をコントロールしないわけです。

「流れ」のままってやつです。

 

 

 

 

 

 

「繋がり」を意識しない
「出会い」だけを大切にする

 

 

 

思い出してください、、
「大好きな人」との時間は最高に幸せなはず

でも
「興味がない人」との時間はどうでしょう?

 

 

 

 

やはり答えは

限られた時間の中で
^^^^^^^^^^
「誰」と「時間」を共有するか
^^^^^^^^^^
になるわけです。

 

 

 

「繋がり」を意識しない
「出会い」だけを大切にする

 

 

すると自然と
たった数分だけの時間を共有しても
すごく大切な時間を過ごせるような
あなたにとって必要な「出会い」が目の前に現れるはずです。

 

 

 

高級なお店で
「興味のない人」といる時間より

数百円のスパで150円のコーラを
大好きな次男と飲んでいる時間が
僕にとっては何十万、いや何百万という価値が

あるわけです。

 

 

 

 

実はこのパターンをマスターすると
下降気味の「バイオリズム」を調整することができます。

あなたの「キーマン」に出会ってくださいね!

 

 

 

 

「山中、そろそろメシ行こうっか!!」

忘れた頃に声をかける20年来の友人・・
彼は僕に会うと100%売上が倍増するみたいです、、、

 

 

なので、不調になれば僕に会いに来る

バイオリズムの調整
今考えると、あいつは多分意識はしてないだろうな(笑)

 

 

 

【誰と繋がるかではなく誰と出会うか】

ぜひ、ご参考にしてください。

 

 

 

自然というものは人の力では及ばないような壮大な力を持っていますが
逆を言えば、人の力では到底見れない景色を見せてくれるものです。

 

そして、その「景色」をいつも僕は見れて
なぜ他の人はまるで「存在していない」かのように
見ることができないのでしょうか。

その理由をブログに書いてみました。
→ http://ameblo.jp/hiiragi-0305/entry-12214523575.html

時間をお金に換算する

株式会社ホーリーツリー代表
山中シゲノブです。

 

 

今日は質問の多かった
「時間の管理方法」についてお伝えをしようと思います。

移動の時間が多い僕は、一体、
いつブログやメルマガを更新しているのか、、、

 

 

 

それは
〜〜〜〜〜〜
・移動中の新幹線
〜〜〜〜〜〜
です。

 

 

新幹線はいつもグリーンしか乗らない
理由は落ち着いて仕事をしたいから、、、

 

 

僕の仕事はほぼクリエイターのようなもの

ブログもメルマガもコンサルも、
全てゼロから生み出す形になります。

なので「環境」を一番に大切にしている

 

 

 

僕の場合「環境」が
バッチリ合うと、集中力が増幅する

すると仕事がサクサクはかどるわけ、、、、

 

 

あの「悩んでいる」時間が
僕の中では本当にもったいない

アイディアが生まれない時ほど、
僕は行動するようにします、、、

じっと、、、止まっていること自体、
時間を無駄にしているから

 

 

 

「時間」をお金に換算していますか?

多分していない人がほとんど。

僕は「お金」に換算しています。

これって面白くて
自分の年収を時給にしていくと良い

 

 

すると時給以下のことは
自分でしなくて良いことに気がつく

すると、、、

「年収」が高い人ほど
「時間」を無駄にしない理由がわかるはず。

そして、「年収」から
はじき出された「時給」を
常に10倍として考えておくと良い、、、

 

 

さて、
時間を全て「お金」に
換算すると成功する理由、、、

コツさえつかめば
あなたの1日は48時間くらいにはになるはず!

 

 

応援しています^^

 

 

 

※※※
たいていの成功者は
他人が時間を浪費している間に先へ進む。
これは私が長年、
この眼で見てきたことである。
ヘンリー・フォード

 

 

 

 

 

 

成功者が隠している依存と信頼のボーダーライン

 

 

前回は、
・同業者にも愛されるような起業スタイル
になります。

 

 

僕がコンサルをしている方は長い方で3年弱の方もいます。

年数が長ければ、周りでこんな言葉を口にする人も生まれる、、

「あれは依存だよね、、」

よく聞く言葉です。

 

 

 

 

マスター塾以前からお付き合いのある受講生、、

0期からずっと継続しているメンバー、、、

何かあるの山中さんに?

そう思ってる方(同業者)は少なくなく、、、、

 

 

この景色を見れない人は
やはり不思議でしょうがないみたい、、、

でも答えが見つからない

 

 

なぜ、あんな風にできるのか
そして「勘違いの価値観」で答えを出していく

 

 

 

 

 

答えは、、

一休さん風でいきますね、、

 

 

 

ポク

 

 

ポク

 

 

ポク

 

 

ポク

 

 

 

・・・

 

 

 

 

・・・

 

 

 

・・・

 

 

 

・・・・

 

 

 

・・・・・

 

 

チーン!

 

 

 

 

「あれは依存だよね、、」

というわけです(笑)

 

 

 

 

昔の僕は
「すごい」と思われたくて
たくさんの人に「継続」でお付き合いしてほしい
といつも願っていました。

 

 

でも、そんな時はどこかで
「色気」がでてしまう

どこかで
「欲」が体から滲み出てしまうわけです

 

 

自分のことばかりしか考えていない証拠

僕のようなコンサル型ビジネスって、、1つの「投資」の方法だと山中は考えています。

つまり、リターンがあるか、どうか?

 

100万支払って、500万が生まれるなら、、投資としては大成功となります。

だから、受講生の成果にコミットをする。

自分の「強欲」は手放していくだけ。

 

 

 

 

 

人って敏感な生き物

その違和感があると離れていくわけです。

 

 

 

僕のようなコンサル型ビジネスって、、1つの「投資」の方法だと山中は考えています。

そして、もう1つ大切なものは、、

 

僕は「信頼」というものに出会いました。

 

 

 

それは「信じる」ということです。

 

するとね、なぜか1人の時に

行動できる人が多くなった。

 

 

「やっても」

「やらなくても」

信じてみる

 

 

「あの人は駄目だから、、、」

こんな思いを手放すことができました。

 

 

そして、目の前に現れたのは

僕を「信頼」して長年お付き合いされる方でした。

 

 

 

こんなお話があります。

 

 

====

 

そういう医者は、たいてい紹介状を書きたがりませんね。
開業医は、自分の病院の患者が減ることをものすごく気にする人が多いですから。
大学病院に紹介したら、もう患者が戻ってこないと思っている。

 

実際はそんなことはありませんよ。
手術が終わったら、患者さんは街のクリニックに帰っていきます。

 

病院経営の面から、一度来た患者は離したくない。

悪質な開業医のなかには、患者さんから「紹介状を出してほしい」と言われても、

「あなたの病気はうちでも治療できます。
紹介状を持って大病院に行っても、やることは同じですよ」
と言って引きとめようとする者もいます。

しかし、医者は患者に言われたら紹介状を書く義務があるんです。

その際には、検査の結果をすべて添付する必要があります。

それすら拒もうとする医者は信用できませんね。

参考:有名医師が実名で語りあう「日本のタブー手術と薬の真実」

 

 

====

 

 

これは「依存」を意図的に作り出しています。

いくら「薬」を飲んでも変わらない状態

でも「薬」を飲まし続けている

 

 

 

僕が尊敬している小玉さんや三浦さんも

長年サポートされている生徒さんは少なくありません。

 

でも「依存」ではない

それは「信頼」だったのです。

 

 

 

以前に三浦さんのメルマガで

どうしてもクライアントに必要なスキルのコンサルを

三浦さんが何十万支払って立て替えたわけです。

それを読んで僕はまた大好きになるわけです。

 

 

 

 

 

では

「依存」と「信頼」は何が違うのか、、、

 

 

この部分がほとんどの人が知らないポイント。

 

それは

 

^^^^^^^^^^^^^^^
「常に進化していく」のが「信頼」

「全く変わっていない」のが「依存」
^^^^^^^^^^^^^^^

 

です。

 

 

 

そう、先ほどの「医者」のパターンが

「依存」なのです。

 

 

 

世の中にはたくさんの

「人を応援」するサービスを販売されている方がいます。

 

・コンサル型ビジネス

・プロデュース型ビジネス

 

では、あなたが必要としている人を選ぶとき

何を基準にすればいいのでしょうか?

 

 

それはその人がサポートしている人が

「常に進化」しているか、、、

です。

 

 

 

そして、それは

ブログやフェイスブックを読んでいけば
おのずとわかるわけです。

 

 

何も変化がなければ
常に発信も同じでしょう。

 

何も変化がなければ
その人は感謝の気持ちを発信しないでしょう。

 

 

 

 

 

 

情報発信が誰にでもできる時代になり

・本当に人として向き合える人

・ビジネスとして割り切っている人

この2極化が

誰でも簡単にわかるようになったわけです。

 

 

 

長年、1人の方にサポートしてもらうことを
僕は悪いことだとは思いません。

 

 

そしてそんな素晴らしいメンターと
めぐり逢うことも1つの幸せだと感じています。

 

 

 

 

 

ポイントは、、

^^^^^^^^^^^^^^^
「常に進化していく」のが「信頼」

「全く変わっていない」のが「依存」
^^^^^^^^^^^^^^^

です。

 

 

 

 

なので、あなたが「常に進化」しているのなら

「依存しているんじゃないの?」
と誰に言われても

胸を張って笑い飛ばすことができるはずです。

 

 

なぜなら、あなた自身が
「変化しているか」を一番よく理解しているからなのです。

 

 

 

そして、もしあなたが

・コンサル型ビジネス

・プロデュース型ビジネス

を提供しているなら

 

 

^^^^^^^^^^^^^
・本当に人として向き合える人
^^^^^^^^^^^^^

になってくださいね。

 

 

常に目の前の人を大切に・・・・・

です。

 

 

【成功者が隠している依存と信頼のボーダーライン】

 

ぜひ、ご参考にしてくださいね^^

 

 

 

 

 

この世界で「みんな仲良し」という構造は
「理想」であり「うまくいかない」ひっかけ問題。

その答えをブログで書くと
驚くほどの反応がありました。

→ http://ameblo.jp/hiiragi-0305/entry-12213850355.html