否応でも人生が大きく変わる波

株式会社ホーリーツリー代表
山中シゲノブです。

 

 

動画収録を昨日はしていたんだけど
Macで録画しておくデータを
し忘れていたことに気がついて、、

2話分収録が、
2,5話分収録をすることに

マジか、、
使う体力を計算しながら
収録をしていたので
いい感じのハードな収録が体験できた

 

 

 

そんなこともありながら
以前に出版をした
「お金に好かれる心理学」
の製版元が廃業することになった、、
と連絡が。

漫画は自費出版なので
信用ある人に全て任せてるんだけど、

 

 

その時に感じたのは
「もうそんな時間が経つんだ、、」
ってこと。

 

 

漫画の原稿が上がるのを
楽しみながら待ったいたあの頃は
もう、、3年前以上になる

 

 

 

 

 

最近は、、
否応でも人生が大きく変わる波が
次から次へとやってくる

ゆっくりできないなぁ、、
と苦笑しながら

山中シゲノブのドラマは

第2章の起業家編から
第3章の●●編に突入するwww

 

 

ちなみに、
第1章はサラリーマン編ね、、

第1章も
・訪問販売
・スロットメーカー時代
・パチンコ設備屋時代、
思い返すと色んなネタが生まれてくる

 

 

 

 

漫画みたいな人生だと
以前から思っていたけど、、

ますます
意味がわからない人生になってきた。

でも、第3者が見ると
ドキドキ、ワクワクする展開なんだね、きっと。

 

 

 

少なくとも
普通の人は歩かない道を
無意識に選んできたからだろう

 

 

 

 

 

世の中には三種類の人がいる。

まず、人の心に毒を盛る人。
彼らは人びとを落胆させ、創造性を破壊し、
あなたにはムリだと言う。

次に、自己中心的な人。
彼らは自分のことばかり考えて、
他の人に力を貸そうとしない。

最後に、人の心に明かりをともす人。
彼らは、人びとの生活を豊かにするために、
励ましの言葉をかける。

 

 

第1章の最後の方は、、
人生最悪で人間不信で
あなたにはムリだと言う人、、
一番上だったな、、

 

第2章の最初のころは
自己中心的な人、、
真ん中だった気がする、
とにかくお金が欲しかった、、

 

 

第3章になったのは
ほんの少しでも
“人の心に明かりをともす人”
になったからかもしれない、、

 

まだ、ほんの少しだけどね。
小指の爪くらい、、。

 

 

 

大きく変わるうねりを
引き寄せるのも
やはり生き方次第だと思うし、

そこには必ず「人」がいる

 

 

 

最近気がついた
自分で駆け上るには限界があり、、

もう7合目かなと思ってたら
まだ山の3合目だったことww

 

自分で結構行ったな!
と思うところがまだ、3合目!!

これ、体験すると
マジで衝撃的、、、、

 

 

 

じゃ、そこから先はどうするの?

引き上げてもらうしかない
4合目、、
5合目、、
って感じで、、。

 

だから「人」が大切

 

でも、そうなるためには
あなたも「引き上げる人」に
ならないといけない

つまり「与える人」になる、、ってこと。

 

 

そのためには
色んな人に会うと良い

人に会うと流れが変わる

そして色んな気づきが生まれる

 

 

人に会うと、、
変換してると、、

人にアウトになったwww

 

 

たまにアウトな人もいるけど
そこからも学ぶことが実は多い

 

 

 

そんな山中もあの人から見ればアウトな人で
あの人から見れば「会いたい人」なんだろう、、

 

人は面白い生き物

 

 

人生なんて
瞬き一瞬で終わるくらいの時間

どうせなら
10合目まで見たいよね、、

 

 

 

あなたは何合目ですか?

そして第●章になっていますか?

 

今は公表できないことばかりだけど
またタイミングがきたら
第3章の話をしていこう、、

 

今はそれが楽しみだ!

 

 

 

 

ちなみに写真は
第1章のころの山中、、
訪問販売時代。
トゲトゲな頃、、、

しかし、痩せてたな、、、。

 

 

 

 

 

 

寄り添うことを手放した本当の理由

 

 

前回はこちら
・子育てママをターゲットにした時に必要なポジショニングとは?

 

 

2017年7月、、
ちょうど、プロダクトローンチを学び出して
大きくビジネスが変わる潮目の頃の投稿をシェアをしますね。

 

↓↓↓

 

うーむ、、
5時に起きているんですが
11時までは3分くらいの感覚です(笑)

年末には
数千万クラスの案件が2つあるので
そちらの準備も進めつつ、、、

外注に発注する資料を作成。

 

 

 

今の仕事の流れは

・マスター塾のプロデュース案件

これは僕がほぼ作成しています。

 

そして、自分の案件や
単価の大きい案件、、

これは全て外注しています。

 

つまり、

30万〜200万クラスの案件は僕が自作をして

2000万以上の案件は全て外注。

 

現在はこの流れをベースに行動しています。

 

外注は主に

・コピーライター

・デザイン会社

などに一括して資料を渡して

・オプトページ(複数本)

・サンキュページ

・セールスページ

などを作成してもらう。

 

 

 

こんな風に案件ごとに
行動パターンは違うのですが、
やはり以前とは完全に「景色」が変わりました。

 

 

ビジネスのスタイルも

・個人コンサル

を手放したので

日々、各プロデュース案件に
集中することもできるようになりました。

 

 

こんな状況を過ごしていると
基本僕は

・未来のことしか考えていない

です。

 

 

 

つまり、

いちいち過去を振り返り

・後悔

・反省

する時間が自然になくなる。

 

 

 

 

僕の選択肢は
全てが「正解」ではない。

でも、振り返らない(笑)

 

 

 

以前は、1人1人に寄り添うことを
大切にしていた時期もありました。

今の僕はかなり思考がドライになってるかな。

なぜなら、時間が無限にないことを
知ってしまったから。

 

 

 

空気が読めない僕が
さらに空気が読めなくなっています、、、

笑うしかないです!!!(笑)

 

 

 

数万円のサービスを提供している時は
昔の思考が正解だったのかもしれません。

扱う金額が数百万円から数千万円になると
やはり思考も変わっていくものなんですね、、

これは本当に自分自身の
「人体実験」

 

 

 

 

そして、出た答えは

・寄り添うことを手放す

でした。

 

 

でも、僕がそうなっただけで
実は「ある場所」を僕は
大切に作っていたわけです。

 

「僕はドライなことしか伝えることができないから
○○と○○に素直な自分を見せてください。」

こんな風に伝えることが多くなりました。

 

「寄り添う」とは○○なだけ

 

○○の答えをブログに書いたので
「寄り添われたい人」は絶対に読まないでくださいね〜

間違いなく
僕のことを大嫌いになるので(笑)
→ http://ameblo.jp/hiiragi-0305/entry-12292786601.html