自分で決める癖をつけておく

株式会社ホーリーツリー代表
山中シゲノブです。

 

やりすぎの優しさは
愛情ではなく自己満足

そして相手の可能性を
知らない間に潰してしまう、、、、、

 

 

 

子供が転べば手を貸したくなるのは
親の愛情だと思っていませんか。

自分で転んだのだから、
自分で起きなくてはなりません。

 

子供が大きくなったら、
学校の先生や友達は色んな事を教えてくれるはず

いいコトもあるし
悪いコトもあります。

それを彼ら彼女たちは
自分自身で理解していかなければならない

 

 

いつも、決めるのは自分

誰かの意見を聞く必要はない
自分で決める癖をつけておく

すると、大切なチャンスを逃さない
すると、後悔ない選択が簡単に生まれる
すると、転んでも何度も自分で立ち上がれる

 

 

色んな人が色んなコトを教えてくれます。

良いコトが正しいとは限らないし
悪いコトが全てダメなわけではないんです。

全部、自分で決めるんですね。
自分の眼を信じるだけ。

 

 

すると、転ぶことが怖くなくなり
自分の足で歩けるようになるもの。

そして大人になって
自分の子供にそのことを伝えることが
最高の幸せになるはず

 

 

 

これで今日は
何か1つ、自分であなたは決めれるはず

応援しています^^

 

 

※※※
もしも、この世が喜びばかりなら、
人は決して勇気と忍耐を学ばないでしょう。
ヘレン・ケラー

 

 

 

 

 

 

強制的に「お金を手放す」

 

 

前回はこちら
・黒人が金メダルを取れる隠された理由

 

 

さて、今日は「お金を手放す」のお話。

僕のようなビジネスをしていると
驚くような大きな大金を手にすることもあります。

サラリーマンの部長クラスの年収を
1ヶ月で生み出すこともあります。

 

 

で、これって
「お金を手放す」ことを
強制的に体験したから

 

この「景色」を手にすることができたのです。

 

この「景色」を手にすると

・お金が無くなるのが怖くなくなります

「えっ!そんなので大丈夫なのですか?」
って思うかもしれません。

 

 

そして、この「景色」を手にすると

・お金が勝手に増えていく

 

 

 

不思議な感じでしょ。

あなたは信じられないかもしれません。

 

 

でも、「お金の増える減るを監視」している時ほど
僕の貯金残高はどんどん減っていく状況が生まれていたのでした。

 

 

この流れの一番最初のキッカケは
本当にお金の不安ばかりで過ごしていた
僕の起業当初の頃のお話になります。

こちらに続く
→ https://ameblo.jp/hiiragi-0305/entry-12319107650.html