限界の壁を超えてから文句は言ったほうがいい理由

株式会社ホーリーツリー代表
山中シゲノブです。

 

 

 

山中さん
お忙しいのにすみません。近況報告いたします。

最近コツコツ地道にやってきたのが少しずつ芽を出してきているのか
少しずつ響いてきている気がします。
自分のセッションのやり方もどんどんアイデアが出てきて、
本当に今現在この自分のやっていることが
楽しくて仕方がないんです。

息子もあと2週間したら家から出て自立していくことになるのですが、
忙しくしていても必ず母は家にいて、声も掛けられるし、返事もできる。
一緒にあれこれしている時間がないくらいですが、
それはそれでとても気持ちの切り替えができています。

それにしてもコツコツ、地道にが本当に実を結んでいくことを実感しています。
一度コツコツするって決めたら告知も頑張ってコツコツやっている自分がいます。

同じように頑張っている素敵な方とも自然と繋がりたい。応援したい。
って思うようになってきました。

やっぱり人は一人じゃ生きられないんですよね。
自分もたくさん人に助けていただいて有り難くて仕方がないです。

今日も感想文が届いたり、お申込みが来たり
ウキウキしています。

現在リーディングの人数が2か月で50人達成しそうなので
55人(ゴーゴー!!)に増やしました(^^)/
この人数は自分でも本当に良く頑張ってると思います。

対価として今は収入「0」だけど、
この実績は本物ですね!!

目を通してくれてありがとうございます。

彼女は「素直」

透き通るくらい「素直」に行動します。

ビジネスセンスのある人・・・・

もっとわかりやすく言うと、「1」教えると「5」理解出来る人。

こんな人は「要領」を覚えます。

 

頑張ることを無意識に拒んでしまいます。

だってセンスがあるから、そこそこの「結果」が手に入るから。

でも、ダイヤモンドのような「輝き」は手に入りません。

 

僕は20歳から社会に出て、いつもそこそこ要領よくできました。

頑張らなくてもそこそこです。

だから、そこそこ「お金」はあった。

 

そして、頑張ることを無意識で拒絶しました。

起業して本気でやっている先輩達に出会いました。

「要領」は一切ありません。

されていることは地道な作業。

 

メルマガ1回配信で500万円生み出すのは、それまでずっと地道にされていたから。

だからダイヤモンドのように輝いて「魅力」があるんです。

 

 

起業して僕は理解できたんですね。

「要領よく」は組織にいるだけしか通用しないって。

 

起業して自分でビジネスをするなら、地道な作業しかないことに気が付きました。

だから僕は厳しく伝えるんですね。

それが「理解」できないならそれもあり。

 

以前、集客ビジネスをしたい方の話を聞くと、50人も集められない。

集まっても数人から10人。聞くと「言い訳」ばかり。

それでは、ダイヤモンドにはなれないんです。

 

 

彼女は「素直」です。

だから、必ず成功するんですね。

限界の壁をやぶらなくてもいいなら「要領」でOK.

限界の壁を突き破り、ダイヤモンドのように輝きたいならコツコツなんです。

 

あなたはどちらを選択しますか?