行き先がわからないコンセプトにしてませんか?

 

「価値提供」するにも

^^^^^
わかりにくい
^^^^^

とやはり効果がないわけです。

 

この不透明な部分を明確にするのが

「世界観コンセプト」

になっていくのです。

 

例えば、「山に行けます!!」と表現しても

・「あの山」に行くのか

・「富士山」に行くのか

たったこれだけで

売上は5倍以上変わるのです。

 

その「仕組み」とは、、、、

例えば、、

こんな発信があったとします。

→ http://ameblo.jp/hiiragi-0305/entry-12279135988.html

この内容を「山に行く」に変化させますね。

 

 

すると、、

〜〜〜〜

悩みを解決して山に行けるようになります。

こうやったいいよとか、解決方法を教えてあげる。

だから自分で考え自分で行動できるようになっているのです。

困った時、気軽に相談してもらえればいいかなと思っています。

〜〜〜〜

どうですか?

「感情」は動きましたか?

この人に会ったら「山に行くことができる!!」

素敵〜!!!!

とは、まだならないはずです。

 

 

じゃ、こんな表現にしていくとどうでしょう、、

〜〜〜〜

富士山に行ける方法をお伝えします。

例えば、

・富士山までに行ってはならないルート

・3合目の自動販売機の注意点

・予算が半分になる富士山に行く時の登山セットとは?

になります。

今なら【期間限定】で毎月5名様のみ

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今月はラスト1名様となりました。

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〜〜〜〜

さーて、読まれてどう感じましたか?

 

「富士山」に行こうとされている方なら

^^^^^^^^^^
「感情」が動いた
^^^^^^^^^^

はずです。

 

「WEB集客」の反応が薄い時

実は前者のような表現をしている人が少なくありません。

そして「後者」が

「世界観コンセプト」

を使った表現になります。

 

後者には3つほど

感情が動く仕掛けをしています。

それは、、

次回に続きます〜

 

もう一度、こちらを見ておきましょう。
結構、こんな表現で発信してるはずですよ〜(^ ^)
→ http://ameblo.jp/hiiragi-0305/entry-12279135988.html

 

 

LINE@:1対1トークの設定方法(パソコン版)

1.1:1トークとは、どのようなサービスか?

友だち追加してくれた方と通常のLINEのように
1:1でトークをすることができる機能です。

カスタマーサポートなど個別のお問い合わせの返答や
予約や打ち合わせの日程調整が可能です。

 

1)PC版1:1トークのイメージ例

 

2)1:1トークの特長

・ 1:1トークのやり取りはメッセージの送信数にはカウントされない
・ ユーザーからトークが届いた場合にのみ、1:1トークが可能
・ 迷惑行為を行う友だちはブロックをすることが可能
・ ユーザーが読んだメッセージには「既読」マークがつく
・ トークを送ってきたユーザーは友だち追加をすることができ、
 友だち追加をしたユーザーにはこちらからトークを送ることができます

 

2.1:1トークの利用条件

1:1トークは、LINE@をご利用中のユーザー限定のサービスです。

まだ、LINE@アカウント(無料)をお持ちでないユーザー様は、下記URLよりお申し込みください。

ライン@登録サイト

 

 

 

3.パソコンでの1:1トークのはじめかた

 PC版「1:1トーク」のご利用には事前準備が必要となります。

1)使用ブラウザ(Google Chrome)の確認

※PC版1:1トークのご利用には、Google Chromeのご使用が必要です。
 現在、IE、Firefox、Safari等のブラウザをご利用の場合は、
下記よりGoogle Chromeをダウンロードしてください。

2)アプリ版LINE@から1:1トークをONに設定

1:1トークはスマホ版LINE@アプリより可能です。

※LINE@のアプリをまだインストールしてない場合は、
下記のURLよりインストールしてください。

App Store:http://nav.cx/efvJWG1
Google Play:http://nav.cx/4LaWWCn

 


スマートフォン版「1:1トーク」の設定方法は下記URLよりご確認ください。

3)PC版管理画面へログイン

下記URLよりPC版管理画面へログインしてください。

http://admin-official.line.me/

 

4.パソコン版 1:1トークの機能

 

①LINE@アカウントの切り替え
複数のアカウントを運用されている場合には、
こちらからアカウントの切り替えが可能です。

②トークタブ
お客さまごとのトークルーム一覧が表示されます。

③トークルーム検索
お客さまのお名前やトークの内容で
トークルーム内を検索することができます。

④トークルーム一覧
トークを行っているお客さまの一覧が表示されます。

⑤トーク内容
複数の管理者で対応している場合、
お店側の返信者のアカウント表示名が管理画面上にのみ記載されます。
※お客さま側には返信者のアカウント表示名は表示されません。

⑥メッセージ返信欄
こちらに文字を入力して、お客さまに返信を行います。
※スタンプや画像、動画の送信も可能です。
※ファイルデータの送信は行えません。

 

 

⑦友だち追加ボタン
友だち追加することで友だち(お客様)の名前の編集が可能です。

 

 

5.パソコン・スマホでの同時返信対応

スタッフはスマートフォンから、店長はPCからなど、スマートフォン、
PCどちらからでも同時にトーク対応が可能

 

 

 

LINE@:1対1トークの設定方法(スマートフォン版)

1)1:1トークとは

友だち追加してくれた方と通常のLINEのように1:1で
トークをすることができる機能です。
各種お問い合わせなどを手軽にやり取りすることが可能になります。

 

 

2)ポイント

・1:1トークのやり取りはメッセージの送信数にはカウントされません
・迷惑行為を行う友だちはブロックをすることが可能です
・通常のLINEと同様にユーザーが読んだメッセージには「既読」マークがつきます
・ユーザーからトークが届いた場合にのみ、1:1トークが可能になります
トークを送ってきたユーザーは友だち追加をすることができ、
 友だち追加をしたユーザーにはこちらからトークを送ることができます

 

①応答モードを押す

 

②1:1トークモードをオン(グリーン)にする

※オフ(グレー)になっていると1:1トークは利用できません

③青い部分を押すと曜日ごとの1:1トーク対応時間帯を設定できます
※1:1トーク対応時間帯以外は自動応答メッセージが作動します

④対応する時間帯を設定します

⑤同じ曜日内で対応する時間帯を増やすことができます
※10~12時、13時~18時という2つの時間帯で対応したい場合などに使用します

⑥「保存」を押すと確定されます

⑦「編集」を押すと設定した時間帯を削除することができます

⑧削除したい時間帯を選択し「 削除」を押します

 

 

WEB集客2ステップの落とし穴「増えないリスト」

山中です。

 

・アプローチできるSNS

とは?

【メルマガ】

になるわけです。

 

★☆★☆

【メルマガ】は直接ダイレクトに案内を届けることができます。

★☆★☆

 

じゃ、誰でもメルマガをスタートすればいいのでしょうか?

答えは、、

・できない

のです。

 

理由の中で一番多い答えは

・難しそう

だからです。

 

つまり

・パソコンが苦手

ということ。

 

このマインドのブレーキが

^^^^^^^
アプローチできるSNSの敷居が高い
^^^^^^^

の理由となります。

 

 

そして、

パソコンは得意!!

メルマガの設定もサクサクできちゃう!!!

という感じで

WEB集客2ステップの落とし穴の1つ

^^^^^^^
アプローチできるSNSの敷居が高い
^^^^^^^

をクリアすることができても

まだ、1つ大きな壁が残っているわけです。

 

 

 

その「大きな壁」とは?

 

 

ズバリッ!!!

、、、、

 

、、、、

 

、、、、

 

、、、、

 

 

☆★☆★

・メルマガ登録者数が増えない

☆★☆★

です。

 

 

つまり、

「案内」する人がいない(笑)

もしくは少人数、、、、(泣)

 

 

僕の売上がドカンと跳ねたのは

・メルマガをスタートした

・1000人以上のリスト

この2つがあったから。

 

 

では、なぜ、

【メルマガの登録者数が伸びない】

のか、、、

答えはシンプル、、、

^^^^^^
集客を理解していない
^^^^^^

です。

 

 

資格・技術だけで
「集客」できると
大きな勘違いをしていまいがち

つまり、

「知らない人」

がたくさんいるわけです。

 

 

 

「登録者数を増やす」のも「集客」

これって「お金」と「人脈」をかけると
この問題は即クリアできます。

例えば、

あなたが「ダイエットメルマガ」を発行する。

毎日1万人が訪れる
ダイエットサイトの運営者に
お金を支払って
メルマガの広告を出してもらう。

すると、、、

ダイエットに興味ある属性の人たちが
ドドッと登録をしてくださり

あっ、、、という間に
1000人ほどのリストが集まります。

 

 

でも、再現性は低いですよね、、

「お金」と「人脈」が必要なので。

となると、、、

コツコツ、最初はブログで集めていくしかないわけです。

 

 

ブログで集めるだけでは時間がかかるので
facebookも活用していく、、

ブログ・facebookは
アプローチするために使うのではなく

「集客できるSNSに誘導するため」

に育てておくという考え方をするといいです。

 

WEB集客2ステップの落とし穴は2つ。

・敷居が高いメルマガ

・増えないリスト

となります。

 

「もう、テンションだだ落ちで起業は諦めます、、」

という状況になったかもしれませんね。

でも、諦めないでくださいね!!!

 

 

もし、、、

・敷居が高いメルマガ

から

・敷居が低いアプローチできるSNS

に変換でき

・増えないリスト

・増やさなくてもいいリストで大丈夫!

という画期的なシステムがあれば

あなたはどうしますか?

 

 

その方法とは、、、、

いよいよ次回に発表します〜

 

 

心理トリガーを巧みに取り入れたランディングページ活用法

山中です。

ランディングページを作成したものの、思うように効果が上がらない…、そんな時にまずチェックしたいのがファーストビューです。ランディングページを開いたときに目に入るファーストビューで読み手の心を掴まなくては、そこからスクロールして読み進めてもらうことは出来ませんので、当然ながらコンバージョンを得ることも出来ません。

読み手の心を掴むための有効な手段に、「心理トリガー」を盛り込むことがあります。読み進めずにはいらないランディングページの多くは、こうした心理トリガーを意識して作られており、ランディングページ制作の参考にもなります。そこでここではファーストビューに心理トリガーを盛り込み、読み手の心を上手く掴んでいる事例をご紹介いたします。

ファーストビューで読み手の心を掴む、5つの心理トリガー

今回は5つの心理トリガーをピックアップして、実際にそれらの心理トリガーを盛り込んでいるランディングページをご紹介いたします。どのような心理トリガーが使われているのか、その心理トリガーを使ってどんな見せ方をしているのか、自社でどう活用できるのかを考えながらご覧下さい。

心理トリガー1:「社会的証明」

人は、「自分以外の多くの人が取る行動」を盲目的に信じてしまいがちです。「多くの人が選んでいる=間違いないだろう」という心理を「社会的証明」と呼びます。多くの人が選んでいることで、盲目的にその商品やサービスへ安心感を感じてしまうということです。この心理トリガーの活用法の1つに「お客様の声」があります。第三者の声であるお客様の声をファーストビューに活用することで「多くの人が選んでいる=信用できる」ものであることを訴求することが出来ます。

lhttps://www.kikkoman-karadaomoi.jp/lp/39.html

キッコーマンの「からだ想い」というサプリメントのランディングページです。ファーストビューに複数のお客様を見せることで社会的証明の心理トリガーを盛り込んでいます。「私たち」と言うキーワードを使うことでも、「多くの人がこの商品を使用している」ということを訴求しています。さらにそこから下へ読み進めると、一人ひとりのお客さんの使用事例などが紹介される流れとなっています。サプリメントなどの商品は多くの場合「本当に効果があるのだろうか」と懐疑的に見られることになりますが、社会的証明の心理トリガーを盛り込むことで、懐疑的な要素の解消を行っている事例です。

2http://www.teinei.co.jp/camp/mk112/5737.html

ていねい通販の漢方サプリメントのランディングページです。こちらのランディングページも先ほど同様にファーストビューで多くのお客様画像を紹介し、「多くの人が利用している=信用できるもの」であることを訴求しています。また、ターゲットの世代を絞り同年代のお客様が多く使っていることなども上手く訴求しています。使用するお客様事例も特に若々しく見えるお客様の写真などを盛り込み、商品の効果を間接的に証明している点でも安心感を訴求しています。

心理トリガー2:「好奇心」

一目見ただけ、一読しただけ、ではよく意味がわからないものを見ると、人は「その意味や、その先が知りたい」という心理になります。テレビドラマなども必ず次が気になるような終わり方をしますが、こうした好奇心をくすぐる訴求はランディングページの「先を読ませる」ことにおいて効果的で、その意味や内容を知りたい、理解したいとそこから先を読み進めてもらうことが出来ます。こうした好奇心の心理トリガーを盛り込むことも、精読率を上げる上で非常に効果的です。

3http://www.ori-pack.com/

佐川印刷株式会社の「オリパック」という商品のランディングページです。カタログケースやCDケースなどに使うことが出来る梱包資材ですが、ファーストビューでは具体的な商品説明を省き、とにかく「一体これは何だろう?」と好奇心を前面に押し出した内容となっています。「俺ならこう使う」と言う文言を用いることで様々な使い方があることも間接的に訴求し、「どんな使い方があるんだろう?」とつい知りたくなる好奇心を刺激する訴求となっています。ファーストビューであえて具体的な説明を行わないことで、読み進めずにはいられなくなる事例だと言えます。

4http://www.kantenhonpo.co.jp/lp/06/

寒天本舗のランディングページですが、こちらも一目見て「どう言う意味?」とその意味を知りたくなる好奇心をくすぐる訴求を盛り込んでいます。おなかの砂おろしと言われてもほとんどの人が意味を理解できないはずで、その直後に直後に「おなかの砂おろしってなに?」と読み手の心理状態を表したコピーを配置しスムーズに読み進めてしまう流れとなっています。

心理トリガー3:権威性

有名人が使っている、多くのメディアで取り上げられている、このようなものを人は盲目的に信用しがちです。これは「権威性」という心理トリガーになりますが、社会的地位の高い人や、大多数の決定を、無条件で正しいことだと判断しがちな行動心理です。こうした権威性の心理トリガーは、WEBサイトでの活用事例は多く目にしていると思います。権威性を示す訴求をファーストビューに盛り込むことで、安心感や信頼性を高めることが出来ます。

5http://www.lancers.jp/landing_page/client

クラウドソーシングサービス、ランサーズのユーザー登録用のランディングページです。「NHKなどテレビでも大注目」と訴求することで「メディアで注目されているなら間違いない」と盲目的に安心感を感じてしまう人も多いはずです。具体的なメディア名を出すことで、信憑性が高まり、またその具体的なキーワードの信頼性が高ければ高いほど権威性も増します。ファーストビューに権威性を盛り込むことで、安心感や信頼性を高めることが出来ている事例です。

006https://speak-n.com/

英会話教材「スピークナチュラル」のランディングページです。「イード・アワード顧客満足度調査で2年連続最優秀賞」のコピーが真っ先に目に入り、このように権威性をしっかりと訴求するこことで信頼性の高さを感じます。実際にイード・アワードというメディアを知らない人も多いと思いますが、知っているかどうかということではなく、こうしたメディアで認められている商品であることを訴求している点が大きなポイントとなります。

心理トリガー4:カリギュラ効果

人は反対されたり禁止されたりすると、かえって知りたくなったり、行動したくなったりします。こうした心理を「カリギュラ効果」と言います。絶対に見ないで下さいと強く言われれば言われるほど見たくなるのが人間心理で、ランディングページのファーストビューに盛り込むことでその先を読みたくなる効果を期待できます。

7http://www.fancl.co.jp/pub/calo/index_lis.html

CMでもお馴染の、ファンケル「カロリミット」のランディングページです。「やせている子には正直教えたくない」と訴求することで、その内容を知りたいと感じる人は多いはずです。教えます、とせず、教えたくない、とすることでカリギュラ効果を演出し、知らずにはいられない心理を生みだしています。ファーストビュー以降の精読率が低い場合には、このようなカリギュラ効果を用いた見せ方にしてみることも1つの方法です。

8http://www.s-b-c.net/data_claim.html

こちらもCMなどでお馴染、湘南美容外科のWEBサイトです。オフィシャルサイトの1ページで、純粋な一枚もののランディングページはありませんが、美容整形へのお問い合わせを目的としている点においてランディングページとしての役割を持つページでもあります。ここでも「整形はまだするな」とカリギュラ効果を盛り込むことで、整形を考えて訪れた訪問者にとって無視できない訴求となっています。

心理トリガー5:アンカリング効果

人は最初に目にした数字に大きく影響されます。これをアンカリング効果と言います。例えば価格の見せ方などでアンカリング効果を活用している事例は多く、通常価格を見せた後で割引価格を見せることでお得感を感じるのもこうしたアンカリング効果によるものです。価格以外でもアンカーとなる基準の数字を見せておくことで、その判断に大きな影響を与える効果も期待できます。

9http://mensluxia.jp/slim/

メンズラクシアの男性専門メディカルエステのランディングページです。「通常価格2800円が4000円」と、価格のアンカリング効果を活用しお得な価格であることを訴求しています。まず最初に通常価格を見せることでその数字が基準値となります。その上で改めて割引後の価格を見せることで、その落差にお得感を感じます。通常よりも大きく割引をしているケースや、同業他社に比べて安いケース、など価格面を比較して見せることが出来る場合にはアンカリング効果を期待できます。価格を見せる際にはアンカリング効果を盛り込むことで、よりお得に見せることが出来る事例です。

10http://home.kaspersky.co.jp/store/kasperjp/ja_JP/html/ pbPage.lp05/ThemeID.3714300

ウイルスソフトとしてメジャーな存在であるカスペルスキーのランディングページです。「15%OFF」「12150円⇒10325円」と価格のアンカリング効果を活用しお得感を見せながら、満足度の高さもアンカーとして見せている事例です。他社と比較した時にはどうなのか分かりませんが、「93.4%」という高い満足度をアンカーにすることで、信用できる商品であると私たちには判断しがちです。このように価格以外でもアンカーとなる数値を見せることは非常に効果的です。

今回のまとめ

今回はご紹介した心理トリガーは以下の5つです。

  • 心理トリガー1:大衆の判断を信用してしまう、社会的証明
  • 心理トリガー2:正体を知りたくなってしまう、好奇心
  • 心理トリガー3:有名人やメディアの名前に信用を感じてしまう、権威性
  • 心理トリガー4:反対されるとかえって行動したくなる、カリギュラ効果
  • 心理トリガー5:最初に見た数値を基準にしてしまう、アンカリング効果

どの心理トリガーも多く目にするものなので、「こんなランディングページ見たことある」と感じるものも多くあったのではないでしょうか?ファーストビューで読み手の心を掴むためには、こうした心理トリガーを盛り込むことが効果的です。ランディングページの成果にお悩みであれば、まずファーストビューに心理トリガーを盛り込んでみるのも1つの改善策となるはずです。ぜひ参考にしてみて下さい。

LINE@スタートアップマニュアル 使い方や操作方法の説明

LINE@では何ができて、何の代わりになり得るかをまとめました。

 

LINEが個人向けLINE@のリリースをしてから、約一週間経ちました。昨年の12月に「LINEカンファレンス」で発表された機能がついに実装されたワケですが、早速導入している方も沢山見かけるので非常に盛り上がっていますね。

「個人向け」と大々的に謳われてはいますが、小さな店舗やお店のスタッフなどもアカウントを開設できるるうえに、これまで店舗向けLINE@を活用していたアカウントも強制的に新しい方に切り替わるので、企業活用という面でも決して目を離すことはできません。

今回の記事では、個人向けLINE@でできることや使い方・やってみてわかった注意点・これまでの店舗向けLINE@との違い・影響を受ける可能性のあるサービスなど、様々なトピックでまとめました。

 

■目次

個人用LINE@徹底解剖!気になるポイントを網羅。

1.そもそもLINE@で何ができるの?

-「LINE」とは別に「LINE@」アプリをインストール

-LINE@でできることまとめ

2.どうやって友達を増やすの?

3.料金プランはどうなっているの?

4.PCからも管理できる

5.承認・未承認アカウントとは?

6.「店舗向けのLINE@」はどうなるの?

7.誰がどういう風に使えばいいの?

8.LINE@の登場で他に影響を受けるサービス

1.そもそもLINE@で何ができるの?

それではさっそく、「LINE@とは何か・LINE@で何ができるのか」というお話をしてまいりましょう。

「LINE」とは別に「LINE@」アプリをインストール

…の前に、そもそも「どうやったらLINE@を始められるのか」について簡単に触れておきます。

個人用LINE@のアカウントを開設するには、通常のメッセージアプリとは別に、「LINE@」というアプリをインストールする必要があります。

で、このアプリの見つけ方がちょっと曲者で、Google PlayまたはApp Storeで「LINE@」ではなく「LINEat」で検索しないと出てきません。

 

 

 

こうして見つけたアプリをインストール後、既に持っている通常のLINEアカウントとの連携などをしてはじめてLINE@の認証が完了します。この辺りの登録方法につきましては、本記事では割愛します。

なお、LINE@アカウントの作成には携帯キャリアと連動した年齢認証が必要になり、18歳未満はアカウントを開設できません

※登録・初期設定につきましては、以下のLINE@公式ブログをご参照ください。

1【登録編】LINE@アプリはじめてガイド-最低限設定したいこと-

2【準備編】LINE@アプリはじめてガイド-最低限設定したいこと-

LINE@でできることまとめ

LINE@とは、主に個人間のメッセージのやりとりに使われる通常のLINEとは違い、複数の人にメッセージを送信するなどの、オープンな情報発信が可能になる機能です。

個人用LINE@でできることをまとめると、主に以下の6つになります。

    1. 1.友だち登録してくれた人全員に一括メッセージ送信

2.友だち登録してくれた人と1on1のトーク

3.自動登録メッセージの設定

4.ホーム投稿

5.友だち数・ホーム投稿などのインサイトの確認

6.クーポン・PRページなどの配信

1.友だち登録してくれた人全員に一括メッセージ送信

友だち登録してくれた人全員に、一括でメッセージを送信することができます。

 

こちらはあくまでも友だち登録してくれた人「全員」に送信されるので、「メッセージを届けたい人を任意で選択する」といったターゲティングはできません。

後述しますが、送信できるメッセージ数の上限は、無料プランでは一ヶ月に1,000通までで、月額5,400円(4月末までは無料キャンペーン中)プランに入ると50,000通にまで増えます。

メッセージ数のカウントは1人につき「1通」

ここで注意しておきたいのは、これまでと違い友達一人に送ると「1通」にカウントされるという点です。例えば友だちが300人居るアカウントがメッセージを1通送信すると、300通消費されたとカウントされます。

また以下の画像のように一度に3通まで送信することが可能ですが、その場合もキッチリ3通とカウントされるので、うっかり使い切ってしまわないように気をつけましょう。

2.友達登録してくれた人と1on1のトーク

普段LINEで友達とメッセージをやり取りするような感覚で、友達登録してくれた人と1対1のトークをすることもできます。

次の項目でも解説しますが、友だち一人ひとりと1対1のトークをするには、あらかじめ自動応答メッセージの設定をオフにしておく必要があります。

▼「応答モード」から一番上の「自動応答モード」をオン/オフにします。
 

自動応答モードをオフにしていると、友だち登録してくれた人が話しかけてきた際に「トーク」タブに相手の名前と内容が表示されるので、そこで返信して会話を始めることができます。

 

少しややこしいのは、友だち登録をされただけだとLINE@側には「誰が」登録してくれたかまではわからないという点です。後述の「統計」から人数が把握できるだけですね。上記のように、トークで話しかけられてはじめて相手の名前も確認できる仕様になっています。また一度話しかけられてLINE@側でも友だち登録を済ませると、今度はLINE@から任意のタイミングで話しかけることができます。

メッセージとは違いトークは無制限なので、労力を度外視すれば、理論上友だち一人ひとりと無制限に会話をすることが可能になります。

3.自動配信メッセージの設定

上記のように友だち一人ひとりと会話をすることができますが、余裕がない場合は自動応答メッセージを設定することができます。

今度は先ほどの自動応答モードをオンにすると、友だちが何かしら話しかけてきた時に自動で返してくれるメッセージを設定できるのですが、その場合友だちが話しかけてきた内容をLINE@側で確認することはできません。あくまでも自動応答してくれるだけで、そこから1on1トークにつなげることはできなくなっています。

1対1のトークをしない場合は自動応答メッセージを設定

自動応答メッセージは2種類あります。予め作成したメッセージからランダムで送信され、メッセージが送られてきた時間帯によって返す内容を変える設定などができる通常の「自動応答メッセージ」か、友だちから送られてきた内容に特定のキーワードが含まれている場合、それに対応するメッセージを返すことができる「キーワード応答メッセージ」です。

 

キーワードに応じて面白い返答をしたり、おすすめの情報を自社サイトへのリンク付きで流すなどの工夫をするとユーザーウケが良いので、時間がある場合は設定してみて損はないと思います。

 

▼「おはよう」と送られてきたら「おやすみなさい」と返すように設定してみました。
▼つまんないネタでごめんなさい。
 

ちなみにこの自動応答メッセージを設定する際には「○○通」という表現がされていますが、前述の一ヶ月に送るメッセージの上限数とは関係がないので、引かれることはありません。

友だち追加メッセージの設定

「友だち追加時あいさつ」とは、ユーザーがLINE@アカウントを友だち登録をしたら自動的に受信するメッセージです。

こちらもテンプレではなくアレンジを加えることで、友だちになってくれた人の第一印象を良くしたり、的確にサイトに誘導することができます。

4.ホーム投稿

「ホーム」タブからホーム投稿もすることができます。

 

ホーム投稿は、友だち登録してくれたユーザーのタイムラインと、LINE@アカウントのホームに表示されます。こちらの仕様は通常のLINEのホーム投稿と同じですね。

「統計」タブでホーム投稿のインサイトが確認できる

「統計」タブでは、ホーム投稿のPVやいいね・コメント数などの推移を確認できます。簡易インサイトのようになっていますね。

なお、メッセージに関してはこのようなインサイト的な機能は備わっていません。なので、例えば100人にメッセージを送って何人が既読になったか、といった情報は確認できません。

5.友だち数・ホーム投稿などのインサイトの確認

前述の『統計情報』では、ホーム投稿に関するデータだけでなく、友だち数の推移とも確認できます。

 

ものすごく詳細な情報というワケではないですが、簡単に友だち数の推移などを追いかけることができるありがたい機能ですね。

6.クーポン・PRページなどの配信

LINE@から、クーポンやPRページを配信することもできます。これまでは店舗に誘導するクーポンがメインでしたが、これからは例えばアマチュアミュージシャンが販売するCDに割引をつけたりすることが可能になりますね。

2.どうやって友だちを増やすの?

LINE@でできる主なことをまとめましたが、何をするにも友だちが居ないと意味がありません。では友だちを集めるにはどうすれば良いのでしょうか?LINE@公式ブログにも書かれている通り、主な方法は2つです。

1.友だちにLINE@アカウントのIDを教える

2.サイトや他のSNSに追加ボタンやQRコードを添付

上記の1に関しては、既に友だちになっている人にしかお願いできないので、まだLINE上で繋がっていない人にもLINE@アカウントを知ってもらうには外部の告知が必須になります。

ウェブサイト・ブログに「友だち追加ボタン」を設置

少しわかりにくいですが、LINE@管理画面でアカウントのプロフィール画像を選択すると以下の画面に推移するので、ここで「友だち追加ボタン」を選択します。

 

ここに表示されるタグをサイトやブログに埋め込むと、友だち追加ボタンが設置されます。なお、この友だち追加ボタンはスマホから閲覧した時のみ機能するようで、PCから閲覧した際にボタンをクリックしてもLINE@の公式サイトに飛ばされるだけになっています。

SNSでQRコードを表示

また、上記画面の「QRコード」を選択すると、友だち追加に便利なQRコードも表示されます。

こちらをスクリーンショットなどで画像保存して、そのままFacebookやTwitterなどで流せば、それを見た人はQRコードを読み込んで友だちになれます。

3.料金プランはどうなっているの?

個人向けのLINE@は無料で利用することができますが、有料プランに入ることで、さらに細かなオプションを利用することもできます。

無料プランと月額5400円のプラン+αの違い

公式サイトにも書かれていますが、無料プランと有料プランの主な違いは2つあります。

1.有料プランでは一ヶ月に送信できるメッセージの上限が50,000通になり、以降超過分は1通につき1.08円

2.リッチメッセージが作成できる

メッセージ50,000通というのは、例えば友だちが1,000人居るアカウントの場合は一ヶ月間毎日送っても余る計算になりますが、友だち数が10,000人になったりすると、月に5回しか送れなくなるので、少し注意が必要ですね。

リッチメッセージというのは、1つの画像に複数の情報やリンク先を詰め込み配信することができる機能です。こちらは、後述のPC版管理画面からしか作成できません。

IDを編集できる「プレミアムID」

上記のプランとはまた別に、アカウントのID(「@○○」という文字列)を任意の名前に変更できる「プレミアムID」という有料オプションもあります。

 

プレミアムIDの登録をしないと、IDはずっと最初のランダムな文字列のままとなり、例えば知り合いにID検索をしてもらうときに伝えるのが面倒になったりします。別に登録しなくても利用し続けることはできますが、意外と口頭でIDを伝えるケースなどもあるかと思いますので、思い切って登録してしまうのも手ですね。

支払はLINE Payから

これらの有料オプションの支払いは、LINE Pay経由のクレジットカード決済のみという形になります。

先日のLINE Payの記事では、「対応サービスが増えてきてからLINE Payの真価が問われる」と述べましたが、さっそく対応サービスを導入してきましたね。これでLINE Payの利用者数も増えていくのでしょうか。

参照記事:

意外とわかりにくいLINE Payの仕組みを徹底解剖。LINE CashとMoneyの違いとは?手数料はどこにかかるの?

4.PCからも管理できる

LINE@アカウントはPCからも管理できます。LINE登録しているメールアドレスとパスワードを入力し、届いた認証番号を入力したら利用ができます。

 

スマホ版の管理画面とできることは変わりませんが、画面が大きくて文字も打ちやすいので個人的にはPC版の方が使いやすいと感じました。

5.承認・未承認アカウントとは?

アカウント名の隣をよく見てみると、「未承認」と表記されているのにお気付きでしょうか。

 

ここを「承認」に変えるには、「管理」タブの「メンバー・アカウント管理」からアカウントの承認をする必要があります。

認証済みアカウントと未承認アカウントの違いは?

LINE@の公式FAQによると、認証済みアカウントは以下のように定義されています。

認証済みアカウントは弊社規定の審査に合格したアカウントで、実店舗のあるアカウント、証明可能なEC事業者等、原則本人確認が可能なアカウントになります。

つまり、逆に言うと上記以外のアカウント、例えばクリエイターやブロガーなどのアカウントは認証が難しいということになります。(そもそもアカウントの業種が「ウェブサイト&ブログ」だと「審査ができないカテゴリ」だと表示されました)

認証済みアカウントになると、LINEアプリ内での検索結果に出るようになるというメリットがありますが、基本的な機能は未承認でも全て問題なく利用できるので、メッセージで新着情報を流したり、ファンと1対1の会話をするために活用するなど、十分にLINE@の恩恵を受けられると思います。

6.「店舗向けのLINE@」はどうなるの?

意外とわかりにくくて混乱されている方も多いのではないかと思いますが、これまで提供されていた「店舗向けLINE@」も、今後全て今回の新しいLINE@に切り替わります。

それに伴い、これまであった料金体系や友だち数の上限などの諸々のルールは全て撤廃され、前述の料金システム1月13~14日にかけて先だって適用されていました。

▼この画像も過去のものになってしまいました。

これまでのLINE@から変わった点

これまでのLINE@から変わった点は主に3つ。

1.友だち数の上限撤廃(1万人超えが可能に)

2.一ヶ月に配信できるメッセージ数に関する料金

(無料:月1回⇒月1,000通まで

有料:メッセージ配信数無制限⇒50,000通までは無料、以降1通ごとに1.08円)

3.メッセージをカウントする方法

(例:3通同時に送信した場合は「1通」だったのが、今後は「3通」に)

上記の3点に加えて、専用の「LINE@アプリで管理できるようになる」というのも新たな変更点と言えますね。

これまでLINE@を利用していた企業は実店舗持ちの企業なので、審査も問題なく通り「認証アカウント」になるはずです。したがって、検索結果などには影響はないと思われます。

7.誰がどういう風に使えばいいの?

個人開放されたことによって、これまでLINE@を利用できなかったクリエイターブロガー、それから店舗のスタッフ個人などが活用できるようになりますね。美容系や医療系といった、特にスタッフ一人一人が顧客と密接に関わる職種で働く方たちにとっては、より距離を縮めるという意味でも有効活用ができるのではないでしょうか。

ブロガーやクリエイターも、メッセージを使ってメルマガよりもリアルタイムに届く更新情報を流すことができます。この辺りの感覚はTwitterなどの他のSNSに近いものがありますが、やはりLINEを使っている人数の多さや、LINEというメッセージアプリ特有の距離の近さは大きなメリットになります。

また、メッセージは無制限にやりとりができるので、例えば企業のカスタマーサポート専用の窓口としてLINE@アカウントを活用してみるのも面白いかもしれませんね。

8.LINE@の登場で他に影響を受けるサービス

基本的にクローズドだったLINEの、オープンな側面であるLINE@の開放は大きな話題を呼んでいます。

特に影響を受けると言われているのはメルマガですね。送信リストさえ一定数LINE@で確保してしまえば、全員のLINEに確実に届くメッセージを送信することができるので、伝達率はメルマガよりも間違いなく高いでしょう。リスト確保の難しさや、メッセージ数に関する料金とも相談しながら、メルマガと並行して活用していくことができそうです。

FacebookTwitterはどうでしょうか?個人的には、今の段階ではまだまだ住み分けは可能だと思っています。例えばFacebookやTwitter上では、著名人や知識人同士の会話を第三者も見ることができますが、LINE@はあくまでもLINE@対各ユーザーの繋がりがオープンになり充実しただけで、1対1の会話に第三者が介入できるほど完全オープンなプラットフォームにはなっていないように感じます。

むしろ、最近「芸能人とトークができる」といった点でも話題になっている755などのトークアプリが影響を受けるかもしれません。LINE@の1on1トークがどのぐらい活用されていくのかにもよりますね。

 


以上、『個人向けLINE@で何ができるの?使い方や店舗向けLINE@との違いなどを徹底解剖!』でした。

これは騙されている、、、

山中です。

 

僕が「偶発的」に手に入れた

・WEB集客の2ステップ

とは、、、

僕はこの時に

「偶発的」に

^^^^^^^^
WEB集客の2ステップ
^^^^^^^^

を手に入れていたわけです。

 

 

ちょっと振り返ると

「鳥肌」が立つくらいに

出来すぎていた感がありますが、、、

 

 

あなたも

・WEB集客の2ステップ

を知りたくありませんか?

 

 

WEB集客の2ステップを手にすると

・意味のないブログを書かなくていい

・不安定な収入を手放すことができる

・数千円のサービスを卒業できる

・WEB集客の仕組み化が生まれる

などがあなたの思考にダウンロードすることができるはず。

 

 

「集客」できない理由は
あなたのせいではなく

・WEB集客の2ステップ

を知らなかっただけなのです。

当時を思い返すと僕は
「お金に好かれる専門家」の肩書きと同時期に
「お金のメルマガ」を発行しました。

連日、facebookには「お金に好かれるランチ会」がシェアされて
ブログ読者はあっ!!と言う間に
800人から2000人になりました。

そして、ブログに訪問された人の8割が
メルマガに登録してくださった。

ブログの読者数増加はまだ信じることができたけれど、
流石にメルマガ読者が一気に「1000人」近くの登録があると、、、

「これは騙されている、、、」

と僕は悩んだものです(笑)

 

 

 

だって、心理カウンセラーの時に発行したメルマガは
2年弱で「400人」も集めることができなかった。

だから、たった1ヶ月で「1000人」って、、、
やはり、ありえないものです。

ここで、僕が手に入れた2ステップの1つがあります。

 

 

それは、

、、、、

、、、、

、、、、

、、、、

、、、、

★☆★☆

アプローチできるSNS

★☆★☆

でした。

 

 

 

ブログって実は
「アプローチ」できない。

facebookって実は
「アプローチ」できない。

そもそも、この本質がわかっていませんでした。

だから「集客」が安定しなかったのです。

 

 

・WEB集客の2ステップ

の1つ目は、、

★☆★☆

アプローチできるSNSをスタートさせる

★☆★☆

です。

「えっ、でも以前にメルマガをされていましたよね?」
と思われるかもしれない。

そう、発行はしていましたが
【世界観】が全くなかったのです。

これは

・コンセプト

がない、、という致命的なことを
僕は気がつかないまましていたわけです。

 

 

 

この状況で僕が学んだメソッドは

^^^^^^^^^^
ブログ読者を集めるより
まずは「コンセプト」を決めるべき!
^^^^^^^^^^

でした。

そして
「コンセプト」=あなたが伝えたいこと
が見つからない場合は

「世界観ブログ」からスターとするといいです。

 

 

では、

・WEB集客の2ステップ

の2つ目は、、、

次回に続きます〜

 

 

 

誰に案内するの?

山中です。

 

・WEB集客の2ステップ

の1つ目は、、

★☆★☆

アプローチできるSNSをスタートさせる

★☆★☆

です。

「えっ、でも以前にメルマガをされていましたよね?」
と思われるかもしれない。

 

そう、発行はしていましたが
【世界観】が全くなかったのです。

 

これは

・コンセプト

がない、、という致命的なことを
僕は気がつかないまましていたわけです。

 

この状況で僕が学んだメソッドは

^^^^^^^^^^
ブログ読者を集めるより
まずは「コンセプト」を決めるべき!
^^^^^^^^^^

でした。

そして
「コンセプト」=あなたが伝えたいこと
が見つからない場合は

「世界観ブログ」からスタートするといいです。

 

では、

・WEB集客の2ステップ

の2つ目とは

↓ ↓ ↓

=====

連日、facebookには
「お金に好かれるランチ会」がシェアされて
ブログ読者はあっ!!と言う間に
800人から2000人になりました。

そして、ブログに訪問された人の8割が
メルマガに登録してくださった。

=====

メルマガ登録者はたった1ヶ月で
【1000人】にもなりました。

そして、僕はメルマガ読者さんに
毎日、メルマガを配信しました。

 

 

内容はね、、、

あの頃は「お金のワーク」の感想を
いつもメルマガで配信していました。

すると、、
「お金のワーク」
の受講者がどんどん増えていき

コミュニケーションが自然に生まれ

・信頼関係

ができます。

 

 

そして僕は初めての「高額商品」である

・お金に好かれるアカデミー

をメルマガで案内をしたわけです。

 

結果は、、、

今でも忘れない。

生まれて初めて

月収200万円を達成したわけです。

 

 

つまり、、

・WEB集客の2ステップ

の2つ目とは

 

 

、、、、

、、、、

、、、、

、、、、

 

 

★☆★☆

リスト

★☆★☆

です。

 

 

 

アプローチできるSNSを活用しても

・誰に案内するの?

ってなりますよね〜(笑)

「メルマガ始めました!!」

って叫んでも

・登録者がいない状態

だと効果はゼロに近いですよね。

 

 

・WEB集客の2ステップ

とは

★アプローチできるSNS

★リスト

となります。

 

 

なーんだ、結構シンプルですよね!

って感じたはず。

 

でも、、、

じゃ、なぜ、

「WEB集客」で困っている人たちが

こんなにたくさんいるんだろう、、、

 

実は

・WEB集客の2ステップ

にはこんな「落とし穴」があったのです。

次回に続きます〜